広告企画(2回目)SNS埋め込み:日本人の大好きがつまったデカ盛りメニュー カレーとハンバーグの相性に衝撃走る
デカ盛りの聖地秋葉原エリアにある「牛舎」。ハンバーグカレーのクオリティが異常であった。
好きな食べ物の中で上位に入るであろうカレーとハンバーグ、もはや日本人のソウルフードともいえる。そんな2つが合わさったデカ盛りハンバーグカレーを提供する店を発見した。
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■国産牛100%を使用したハンバーグ

それは、銀座線末広町駅から徒歩2分の場所にある「牛舎」。国産牛肉を100%使用したハンバーグがウリの人気店である。記者はランチタイムに足を運んだこともあってか、多くの客でにぎわっていた。

ランチメニューの中から、「ハンバーグカレー」の大盛りを注文。ちなみにハンバーグの量は、200gから500gまで選ぶことができる。記者は300gと目玉焼きのトッピングを注文したので1,980円となった。
■想像以上のボリュームに…

10分ほどで提供されたモノがこちら、300gもあるハンバーグがすっぽりと隠れているではないか…。付け合せのスープもうれしい限り。

手のひらと比べてみると、その大きさが分かることだろう。想像以上のボリュームに、完食できるのか少し不安になってきたぞ。

