[ショートコード動作確認]田中みな実、ナンパ自慢を連発「電車に乗ってて…」 長谷川京子が呆れる
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深田恭子は、東京都出身の女優、歌手、タレント。1982年11月2日生まれ、163cm、血液型0型、ホリプロ所属。
1996年、第21回ホリプロタレントスカウトキャラバン「PURE GIRLオーディション」で2万人近い応募者の中からグランプリを受賞し、芸能界入りを果す。
1997年、ドラマ『FiVE』(日本テレビ系)にレギュラー出演し、女優デビュー。
1998年、ヒロインを務めた『神様、もう少しだけ』(フジテレビ系)が平均視聴率22.6%の大ヒット作となり、ブレイク。
1999年、『鬼の棲家』(フジテレビ系)でドラマ初主演。同年5月に「最後の果実」をリリースし、歌手デビュー。その後発売されたピアノアルバム『Dear…』でピアノの演奏を行う。
2008年、『学校じゃ教えられない!』(日本テレビ系)、2011年、『専業主婦探偵〜私はシャドウ』(TBS系)、2016年、『ダメな私に恋してください』(TBS系)など多くの話題作で主演を務めたほか、2017年1月スタートした『隣の家族は青く見える』(フジテレビ系)では松山ケンイチとW主演を果たしている。
インスタグラム公式アカウントのフォロワーは180万人を超え、いまだ衰えない美貌に多くの人が注目し続けている。
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フリーアナウンサーの田中みな実が19日放送の『グータンヌーボ2』(関西テレビ)に出演。モテ自慢のしすぎで、共演者である女優の長谷川京子からたしなめられる一幕があった。
■ラブレターは「たくさん」
番組では、ナンパされた経験についてトークを展開する。長谷川から「(ナンパされた経験は)田中みな実が一番多いと思うよ」と言われた田中は、「学生の頃を含めたら結構ありました」とあっさり告白。
「電車に乗ってて手紙を渡されたりとか、塾でたくさんお手紙頂いたりとか…」と話すと、長谷川から「『たくさん』が余計よ」とチクリと刺されてしまう。それでも田中は「だって…たくさんもらったの!」とカメラ目線でアピールする。
■渋谷のナンパトークでも…
その後、モデルの滝沢カレンが渋谷で「デートしようよ」とナンパされたエピソードを話すと、田中は「私もあった」と割り込む。
すると、長谷川は田中の口を塞ぎながら「もういい、あなたのことはいいの。あなたのことは聞いてないの!」とツッコミを入れるが、田中は「私もあった、私もあった!」と再度モテ自慢をするのだった。
■ラブレターをもらった経験は…
「たくさん」のラブレターをもらっていた田中。容姿端麗ということもあり、学生時代にモテていたことは容易に想像できる。
しらべぇ編集部が全国20〜60代の女性829名に「ラブレターをもらった経験」について調査したところ、「もらったことがある」と答えたのは約3割。いまでは手紙ではなくSNSやメールに頼る場合もあるため20〜30代の割合が少ないが、いずれにせよ全体で見ても少数派であることは間違いなさそうだ。

モテていたことを堂々とアピールした田中だが、彼女が男女問わず多くの人に愛される理由はこういったあけすけなく過去を話す姿勢にあるのかもしれない。
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(文/しらべぇ編集部・熊田熊男)










